iPhone

2016年2月13日 (土)

iPhone5cの限界!?

5c 2013年9月に発売されたiPhone5c
ブラスチック外装の丸っこいデザインが気にって、(スペックダウン的な買い替えになるものの)iPhone5→5cの買い替えを約2年前の正月にした。

Apple A6(ARMv7s)デュアルコア,1.25 GHz
メモリ1GB (LPDDR2)

という、すでに何世代前のハードウェアがわからない程度に古い中身のため、最新のiOS9ではちょっと荷が重い状態に。
4インチ液晶の次期iPhoneの噂も出てますが、自分好みのプラスチック外装のモデルが出る可能性は限りなくゼロに近そうなので、そろそろ値崩れしているiPhone6あたりへの買い替えで手を打つべきなのかも!

2014年7月30日 (水)

Apple純正Lightningケーブル、弱い…。

Lightning Apple純正のLightning USBケーブルが壊れた。 考えてみると、壊れたのは昔の形式の30ピンのドックコネクタの頃もなかったようでちょっと驚いたが、Apple製のこの手のケーブルはとにかく端子の根元の部分が弱い。 ケーブルとしては必ずしも安い値段でもないと思うので、次世代の製品は壊れにくいものとして作ってほしい。

2013年12月31日 (火)

追加バッテリー for iPhone

Battery iPhoneにしても他のスマートフォンにしても、もう少し重かったり厚かったりしてもいいから電池の容量を増やしてほしいといつも思うけど、現実にはなかなかそういう方向での商品開発はされないようだ。
そんなわけで、自分は追加バッテリーをいつもカバンに入れている。
今使っているのはcheero Power Plus2という大容量タイプのヤツ。
満タンに充電したこれがあれば、とりあえず電池切れで困ったことはない。
値段が安いのもいい。
http://www.cheero.net/products/powerplus2/

2013年10月13日 (日)

iTunesのホームシェアリング

Hs 音楽をきくのはCDやレコードの方が好きだが、iTunesの楽さも捨てがたい。
ということで、Mac本体のiTunesの音楽データをホームシェアリングでiPadで再生しつつ、Bluetoothでリビングのスピーカーに飛ばす、という形で使い始めた。
もっと突き詰めると音楽データをNASに入れてMacなしでiPadのiTunesを使うとか、Bluetoothでなく音質のよいAirPlay接続にするとかありそうだけど、とりあえず最もお安くできる形にしておいた。
Bluetoothのオーディオトランシーバーは2000円台のプリンストンテクノロジーのヤツ
Mac側のiTunesを終了させてしまうと、ホームシェアリングでの共有接続を最初からやり直させられ時間がかかるというのが、今のところネックだけど、とりあえず便利は便利。

2011年10月30日 (日)

再度10.7に。

OS10.7Lionが7月に出てから約3ヶ月経って、iPhone用のOS、バージョン5が出た。
Mac本体のOSは10.6のままで良かったけれど、iOS5とiCloudは魅力的に映ったので10.7対応の準備をしてアップデートした。

作業としては、ずっと使っていた画像ビューアのCuratorの使用をやめてPixelCatにしたり、最新よりは若干古いバージョンのCS3のPhotoshop、Illustrator、After Effectsを使うために「10.6でアンインストール後、10.7にして再インストール」したりなど、多少準備に手間がかかった。

10.7Lionに関しては新しい機能のマルチタッチとかMission Controlなんかをほとんどオフにして使ってるので、かぎりなく意味がないような気はするけど、特に不具合は起こらずちょっと安心。

2011年3月31日 (木)

iOS 4.3

今月アップデートのあったiPhoneのOSだが、今回の4.3はとにかく電池の減りが早い。

これはちょっとどうかと思いながらもとりあえず使っていたが、4.3.1のアップデートでも変わらない。

若干残念な状況が続いている。

2010年11月21日 (日)

Xcode

Xcode 登録でお金がかかると思っていたが、タダのようなのでXcodeをダウンロードしてみた。

コマンドラインツールを使って「プログラムの初歩の初歩」みたいなことをしてみただけだが、なんかちょっと面白いな。

2010年11月 1日 (月)

Twitterrific

Thumb_lg Twitter用のアプリケーションはいくつかあるが、なんとなくノリでTwitterrificにしてみた。

Mac用とiPhone用が両方あるので、なんとなく合わせて使ってみるのも面白いかな?というのが主な理由だが、以前に何かバンドルソフトの一連を買った時にMac版のシリアルナンバーがついていたというのもある。

どこまで本気かさっぱりわからないが、キャラクターグッズも売っているらしい。

2010年10月 7日 (木)

iPhone×日本通信、つづき

日本通信iPhoneはやはり繋がらないというケースがあまりなく、ひとまずdocomo時代と同じ快適な通話環境を実現してくれているが、iPhoneそのもの電話機能が貧弱というのか、これまで使ってきたdocomoの端末と違う部分が多くてなかなか慣れない。

その上、マニュアルも(国産の携帯電話と較べると)かなり貧弱で、電話部分の使用方法をパッと理解しづらい点がかなりある。

世にあふれている各種iPhoneガイド本的なものも、意外とこの辺には触れてないような…。
(今からでも作ったら売れるんじゃないだろうか?)

ちなみに、今、実際に使っている用途を考えてみると、「iPhoneならではの機能」やアプリケーションはほとんど重要でなく、単なる携帯ネット端末としてWebブラウズやメールがメインになっている。

言ってみれば、自宅のMacでのネット環境を持ち出しているだけ、という感じ。

まぁ、「携帯ネット端末でインターフェースがそこそこ使いやすい機種」という部分の価値は、とても重要だとは思うけど。

2010年9月24日 (金)

iPhone4 SIM Free

Jc 仕事場で業務用携帯電話が支給されることになったので、これを機に?docomoの携帯電話をやめた。
正確にはdocomoをやめたというより、docomoの回線でSIMフリーiPhoneが使える日本通信のサービスに乗り換えた。

弱小通信会社?の日本通信ってことで、申し込みから開通までの対応はちょっと雑な印象はあったけど、ソフトバンクの粗末な電波環境を使わないiPhone利用ってのは魅力的だ。

docomoを利用するコバンザメっぽい通信会社っていう日本通信のスタンスにも、なんとなく好感を持った。

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